政経倶楽部【東京】第204回例会(朝食会) 2/3 木 のご案内

日時:2022年2月3日  開会:AM 8:00~AM 10:00 (開場:AM 7:30(※Zoom待機室開放:AM7:45))
会場:ルポール麹町 東京都千代田区平河町2-4-3 TEL03-3265-5365 有楽町線「麹町駅」 1番出口より徒歩3分. 有楽町線・半蔵門線 「永田町駅」 5番出口より徒歩5分.
 

「コロナ禍とは一体なんだったのか」

■講演 副島 隆彦(そえじま たかひこ)氏 

 「コロナ禍とは一体なんだったのか」

プロフィール
1953年(昭和28年)生まれ。佐賀出身。早稲田大学法学部卒。
外資系銀行員、代々木ゼミナール講師、常葉学園大学教授等を歴任。
政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論等の分野で、画期的な研究と評論を展開。日米の政財界、シンクタンクなどに独自の情報源をもち、日本人初の 「民間人国家戦略家」として執筆、講演活動を続けている。
「日本は国家として独自の国家戦略を持つべきだ」と主張。
ホームページ「副島隆彦の学問道場」http://snsi.jp/
近著に『コロナ対策経済で大不況に突入する世界』)祥伝社
『ディープ・ステイトとの血みどろの戦いを勝ち抜く中国』ビジネス社
『「知の巨人」が暴く 世界の常識はウソばかり』(佐藤優共著)ビジネス社


【講演主旨】
●日本は米中の帝国の狭間で生きていくしかない。戦争だけはしてはいけない。
●2024年に日本は紙幣刷新する。米ドル覇権崩壊が始まり世界は混乱へ。
●コロナウイルス騒動は、ディープ・ステイトが計画実施したもの。
●コロナはアメリカが作った対中の生物化学兵器。中国は完全封鎖で勝った。
●日本では誰もコロナで死んでいない。重篤者は別の病気の高齢者。

・本日は、寒竹ファウンダーからのリクエストの演題で話す。私は現在68歳、これまで40年間物書きをしてきた。本当のことしか書かない、話さない。殺されてもかまわない、その思いを貫いている。

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